【ハワイ7日目】子連れにおすすめ!ホノルルの室内遊び場めぐり日記

ハワイ子連れ旅行7日目は、ホノルルの子ども向け室内遊び場を巡る一日。チルドレンディスカバリーセンターとKIDS City Adventureの体験レポート、料金・アクセス・持ち物も詳しく紹介!

0歳・4歳の子どもを連れて7日間ホノルルへ✈️
子どものリズムを大切にしながら、無理せず楽しむリアルな旅記録をお届けします。

▼旅の記録はこちら
【1日目】ハワイ到着!子連れでも安心の過ごし方
【2日目】時差ボケ調整とホテルプールでリラックス
【3日目】カカアコ・ファーマーズマーケット&theBus体験
【4日目】ホテル朝食とプールサイドBBQの一日
【5日目】ワイキキ観光&フォトスポットめぐり
【6日目】アクティブDay!子連れビーチとショッピング
【7日目】子どもDay!ハワイの遊び場めぐり ← 現在の記事

目次

👶7日目は「子どもDay」!ハワイでキッズが主役の1日

滞在も7日目。体内時計が整ってきて、親の行きたい場所もほとんど制覇!
この日は子どもたちの“やりたい!”を叶える日にしました。


🧩午前:チルドレン・ディスカバリー・センターで遊びながら学ぶ!

Children’s Discovery Center
👉 公式サイトはこちら
入場料:1人12ドル(1歳未満は無料)

ホノルルにあるこの体験型ミュージアムは、乳幼児から小学生まで楽しめる室内施設。
赤ちゃんが安心して遊べるエリアに加え、幼児以降が“体を思いきり動かして学べる”エリアも充実しています。

身体の仕組みを学ぶコーナーや、職業体験コーナーなどもあり、まるで遊びながら社会を知る体験教室のよう。
日本のキッズスペースとは少し違って、「体験×学び」が絶妙に融合していました。

特に印象的だったのは、現地のママたちが集まっている様子。観光客が少なく、ローカルな雰囲気が味わえます。
※営業日は限定されているので、公式サイトで事前チェック必須です。


🚌アクセス&移動の工夫:TheBusでお得に!

今回はTheBusを利用して移動。
ハワイの公共バスは、乗車から2時間半以内であれば同一料金(片道3ドル)で利用できます。
この時間内にチルドレンディスカバリーセンターを満喫して、効率よく移動しました。


🍽️ランチはアラモアナセンターでゆったり

遊んだあとは、アラモアナセンターへ移動してお昼ごはん。
(※食べたお店はあとで追記予定)

お腹が満たされた後は、少し寄り道しながら次の目的地へ。
途中にある公園では、言葉が通じなくても自然に遊び合う子どもたちの姿に感動しました。
こうやって異文化を受け入れたり、海外への興味が育っていく瞬間を見られるのは、親としてもうれしい時間です。


🎠午後:KIDS City Adventureで思いきり遊ぶ!

KIDS City Adventure
👉 公式サイトはこちら

午後はワードエリアにある人気の室内遊び場へ!
2時間コースを選択し、13〜16時はハッピーアワーで10%オフでした。

入場時には初回登録が必要で、端末に名前・メールアドレス・電話番号を入力すると、
名前と遊ぶ時間が書かれたシールを発行してもらえます。

大人が途中で交代して入場することもOK。
滑り止め靴下の着用が必須だったので現地で購入しましたが、
これから行く方は日本から持参するのがおすすめ!


👨‍👩‍👧家族みんなで楽しめる広さとクオリティ

下の子は少し早いかな?と思い、主人と交代で入場。
結果…大人も一緒に夢中に!

広さも種類も日本の室内遊び場より豊富で、2時間では遊び足りないほどの充実度。
「みんなに教えたくないくらい好き!」と思える場所でした。


🛍️夕方:アラモアナで夕飯の買い出し

遊び終えたあとは再びアラモアナセンターへ。
夕飯用に、ネットで評判のAhi(マグロ)を買いにFoodland Farmsへ。

店内には、パパイヤなどの南国フルーツや、子どもが大好きなフライドチキンも。
ホテルには日本から持参した電子レンジご飯があったので、
「Ahi+白ごはん+フルーツ」で手軽な夕食にしました。


🌙夜:ホテルで夕食&早めの就寝

ホテルに戻ってお風呂に入り、20:30に就寝。
たくさん遊んだ1日だから、みんなぐっすり。
「遊びきって寝落ち」って最高のハワイ時間ですね。


🌈明日はツアーDay!

いよいよ明日は、長男が楽しみにしていた
ドール・プランテーションとハレイワタウンを巡る半日ツアーへ!
次回はその様子を詳しくレポートします。


🧳今回の子連れ旅で役立った持ち物(アフィリエイト枠)

今回の「子どもDay」で特に役立ったグッズはこちら👇
旅行準備記事にもリンクを貼ると、滞在前の読者に刺さります。

  • 滑り止め付き靴下(KIDS City用に)
  • 携帯除菌シート(遊具・テーブル対策に)
  • 折りたたみマグ&水筒
  • 軽量ベビーカー(TheBus利用時にも便利)
  • 防水バッグ(濡れた靴下・洋服入れに)

📍参考スポットリンク(地図埋め込みおすすめ)

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この記事を書いた人

感受性が強く、にぎやかな場所が少し苦手なHSP気質のママ。

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